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毎年恒例、ギュウギュウ詰めの新年会です。
東大阪の町工場を連想させる密集度が味わえます。
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マツモト機械/溶接ヒューム回収装置(1月26日・機械面)
マツモト機械(八尾市、鮎川伸悟社長、072・949・4661)は、溶接ヒューム(鉱物性粉塵)回収装置「ヒュームゼロ=写真」を発売した。
フッ素樹脂被膜と帯電防止処理をしたフィルターを2個装備して目詰まりを抑える機能を向上し、24時間連続運転を可能にした。
最大吸引圧力は20`パスカル。最大処理風量は毎分3・0立法bで、消費電力は1`h。価格は80万8500円。
自動車や建設機械、造船向けなどに提案。年間120台の販売を目指す。
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エコフレンド/車載可能 書類裁断回収システム(1月26日・中小面)
エコフレンド(奈良市、筒井等社長、0742・72・0880)は、普通トラック(2-4d車)に搭載できる書類裁断・回収システム(写真)を発売した。
破砕機と回収箱を連結し、裁断後の切り屑を自動的に回収する。トラック搭載方式、着脱コンテナ方式、設置方式の3タイプが可能。
使用中のトラックにも後付けできる。トラック1台で複数台のコンテナも設置できる。価格は破砕機、切り屑の自動回収ボックス、動力取り出し(PTO)
発電機のセットで1300万円から。古紙回収、廃棄物処理、運輸、金融機関などへの販売を見込み、初年度50セットの販売目標。
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キジサク



